カスタムポイント

↑ VTECさんより譲っていただきましたスズキスポーツ製フロントパフォーマンスメンバーです。
スタビ固定のボルトと、アーム固定のボルトと共締め。
下の写真はダイアゴナルバーを撮ろうとしましたがうまく撮れなかった。
走った感想は、腰砕けしなくなりました。今までよりしっかりサスが動いている感じ。
ボディーがしっかりした分バネレートが低く感じました。かなり剛性アップです。これは良いですね。

← こちらもVTECさんより譲っていただいた
スズキスポーツ製リアパフォーマンスバーです。

これはいただいた当日に取り付け済みです。

インプレはフロントと同様ですが、しっかり感アップ。
やはりハッチ車なので開口部大きく剛性低いらしい。
効果は絶大ですね。

←↑ どちらもボディー剛性が上がった分サスが腰砕けせずにきちんと働くため、突っ込めるようになりました


その分サスが現状では物足りませんね〜。

CkubKei南関東支部のチャドさんより譲って
いただいた、タワーバー取り付け致しました
(05/03/06 UP)

チャドさん曰く、メーカー不明らしいですが、
バーの長さ微調整機能、オーバルシャフト、
取り付けねじのゆるみ防止と割と考えている
仕様だと思います。

CPU側ストラットベースがCPUの配線と接触す
る為、矢印部分カットして、なぜか家に有った
赤のタッチペンで塗装。
タッチペンはたぶんインプレッサのキャリパー
文字を赤く塗った時の物でしょう。

ごらんの通り無事付きました。
バッテリー正極側の向きを変えて、CPUマウントベースを曲げて微調整(笑
心配なのでCPU配線に配線保護を巻きました。

CPUをステーでオフセットする方法も考えましたが、コネクターのカバーがヒューズボックス
と接触してしまうためあえなく断念・・・。
力技でCPU取り付け(汗
配線にテンション掛かってる・・・・・心配だ・・・。

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